|
仕事を通じて地域社会への貢献を
大学は建築学科でもともと建物に興味がありました。さらに不動産業であれば、建物だけでなく「暮らし」を含めて関わることができると考え、不動産業界に興味をもちました。
住まいは衣食住のなかに入る大切な部分。その「住」の部分で、世の中に貢献していければという想いがありますね。この会社であれば、特に地域社会に貢献ができるのでは、と思ったんです。 見極めが早い、だからクレーム対応が早い!
そのなかでさまざまな年齢の人と触れ合えるというのも、この会社を選んだ理由のひとつですね。
責任とやりがいと若いうちから体験できる
この会社は、「100社のグループ企業、100人の社長」を将来のビジョンのひとつとして掲げています。
それはつまり、若いうちから責任ある仕事をするチャンスがあるということ。実際、現在も部長職などはなく、社長の下に若い課長という形もめずらしくありません。
責任にはプレッシャーが伴いますが、それはやりがいへと繋がります。
やったことが直接成果に繋がるということはとても貴重な体験。常に「この会社はどうあるべきか」という脳を持つようにしています。意識を変えていくことで、例えば同世代の人達よりもプラスαの経験をすることができると思います。 |