
A. 実は、15歳のときに家出をした経験がありまして(笑)。家に帰ってきたときに、「やっぱり家っていいな」と思ったことがきっかけです。それから自然と、不動産関係の仕事に就きたいと思うようになりました。

A.漠然と「不動産=堅い会社」というイメージを持っていました。でも、説明会に参加してから、そのイメージはガラリと変わりました。

A. 先輩社員からのメッセージビデオ放映の時間があったり、
社長への質問会があったり、社員との距離が近い説明会で、楽しかったです。

A. かなり緊張していたのですが、かなり奇抜な面接で拍子抜けしたのを覚えています。 面接では「お笑い芸人のなかで誰が好き??」など、思いがけない質問があったりして…一気に緊張がほぐれました。
 A.
スタッフ同士の仲がすごくよいですね。
ただ単に仲がよいというのではなく、みんなが仕事に一生懸命。考え方が熱い人ばかりだから、「ひとつのことに向かって団結している」そんな風に感じました。
仕事の半分は人間関係で決まると思っているので、この会社でよかったなと思います。

早めに活動を開始したことです。
大学の先輩たちが「とにかく早めに動いた方がいいぞ」と、自分の失敗談も交えながら教えてくれて。そのアドバイスをもとに、早めに活動しました。
3回生の夏休みには、宅建資格を取るために毎日8〜10時間猛勉強。勉強は厳しかったですが、合格することができて本当に達成感があった。

よく、就職活動は「早めに動いた者勝ち」と聞きますが、本当にそうです。
分かっていても動けないという人は、就職活動を経験した先輩に話を聞くとよいと思います。リアルな声を聞くと、動きやすいですよ。
あとは、「資格を取る」こと。絶対ムダにはならないです。

A. 6月に第一弾の研修があったのですが、すごく早いな〜と思いました。
ほかでこんなに早期に研修がある会社を聞いたことがないので。
研修では「学生と社会人の違い」を見せつけられたのですが、心構えができてよかったです。 学生のうちに、いろいろ勉強して入社後即戦力になりたいと思いました。

A .一番痛感したのは、「今、当たり前だと思っていることを当たり前に思ってはいけないんだ」ということ。
今は何もかも自分を基準に考えてしまうことが多いですが、社会人になったらその人の立場に立って物事を考えないといけない。
人によって求めているものは違うので、ただ空いている部屋を紹介するのではなく、その人の立場になって考えることが大切ということを学びました。

A. 賃貸仲介です。お客さまの立場に立って、その人にとって最高の部屋を案内できるようになりたいです。
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